SBI証券の投資信託・ノーロード投信

SBI証券の投資信託・ノーロード投信はどう?


SBI証券

使いやすさランキング1位(yahoo調べ)

私も使いやすいのでメインに利用しているのは SBI証券 です。
手数料の安さ、使いやすさ、投信の豊富さ、海外ETFも豊富で総合的に◎です

投信のラインナップはかなり充実


SBI証券は、投資信託が1410本と、豊富な品揃えです。国内外の株式型、債券型、リート、コモディティと広い範囲の投資信託が充実しています。
ノーロード投信も417本と豊富です。(2013/10/04現在)

動引落はゆうちょ、楽天、ジャパネット以外の銀行に対応しています。積立は、500円から可能です。

投資信託の手数料を実質削減!「ポイント還元」


月間平均保有額×ポイント還元率(0.2% or 0.1%)のポイントが還元されます。


保有額の0.1〜0.2%(1000万円以上 0.2%)のSBIポイントが付与され、ポイント還元がかなり得であることです。

SBIカードと住信SBIネット銀行を組み合わせれば、1万ポイントを1万2000円、つまり、通常1pt=1円のところを1.2円で換金できます。1000万円分を1年保有していたら、付与率も2倍で年間2万4000円得をすることができます。獲得したポイントはヤフーホイントや現金に還元可能です。

管理人の感想



SBI証券 は、最低手数料145円(10万円以下の約定)の格安な手数料体系と充実したサービスラインナップで、ネット証券No.1の口座数を誇ります。口座開設・保護預かり口座管理料、情報提供料は全て無料です!コストパフォーマンス、情報量、使いやすさからみて、ネット証券の中では、総合力はNO.1だと思います。ここの使いやすさはダントツです。
 

 私がお気に入りなところは、夜間に注文できたり、指値の場合、最大7営業日先まで注文できることです。だめもとで安い指値をいれておけば、偶然にも購入できた!なんてこともあります。仕事や家事で日中取引ができないという方には最適ですよね。


 スクリーニング機能も非常に便利です。低PER、高ROE、高株主資本比率の企業など、各種の条件を入力すれば、簡単に調べることができます。しかも、会社四季報の最新版も見れますので、スクリーニングした企業の企業内容をすぐに調べることができます。四季報を1から調べるよりも、とても効率的に銘柄を選択することができます。


  ネット証券会社の中でもIPO主幹事会社になる確率は断然トップです。IPOの抽選する機会が多いので見逃せません。抽選に漏れても、積算数によって当選率が上がる制度もあります。
 
 ただ、口座数が多いため、ライバルも多く、資金に余裕がある人が有利になる特長も。

 独自の仕組みとして、S株というものを取り扱っています。これは、例えば、1,000株単位の銘柄であっても、1株から購入できるというものです。1株なんか購入してもしょうがないと思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、実は、とても強力な武器になるんです。
 

 最近は随分減りましたが、株主優待の中には、S株でももらえるものがあるのです。


 入金手数料無料な金融機関が豊富なのも魅力です。主婦といえど、育児に家事に忙しいですから、やはり銀行にいかなくていいうえに、手数料が無料であれば使わない手はありません。

 また、子供のための資産形成をお考えの方は、子供名義でも口座開設が可能です。

 アメリカ株、中国株の取引ができます。アメリカ株、中国株を購入する際には、アメリカドル、香港ドルに交換する必要がありますが、株を売却しても日本円にならず、アメリカドル、香港ドルで保有できるので、毎回日本円を介在する証券会社に比べて、為替手数料が節約できるというメリットがあります。

 また、日本の証券会社では非常に珍しく、韓国株ロシア株ベトナム株を取り扱っています。

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10万円 20万円 30万円 50万円 100万円
無料 145円 194円 285円 285円 511円
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※2013/10/04現在
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